法律を守り、訴求力のあるウェブサイト・広告作成をサポート

法律を守りつつ訴求力を落とさない 医療広告コンサルティング & ライティング法律を守りつつ訴求力を落とさない 医療広告コンサルティング & ライティング

例えば、こんな表現を使っていませんか?

  • 「最先端の医療」「最適な医療」
  • 「○○手術は効果が高いためお勧めです」
  • 「○○新聞で紹介されました」
  • 「当院は審美治療を行っています」
  • 著名人が来院している写真を掲載
  • 患者の体験談を掲載
  • 治療効果を強調

これらの表現は、医療広告ガイドラインにより表現方法に注意が必要、
または載せてはいけないとされているものです。

ですが、「みんなやっているから大丈夫」「ウチは規模が小さいから大丈夫」と思っていませんか?

厚生労働省はサイトを監視するために「医療機関ネットパトロール」を開始し、違反の疑いのあるサイト情報を一般の方から募っています。(中には同業者も含まれるでしょう)

そのため、クリニックの規模に関わらず、通報を受けて行政が指導を行うケースが2018年から増加しています。

また医療広告だけではなく、健康食品、医薬品、化粧品はもちろん、一般的な商品を取り扱うサイトについても、「景品表示法」に基づく行政の取り締まりが増えています。
ウェブサイトや広告についても、法律を意識せざるを得ない時代になりました。

しかし、法律を守ることだけを考えてウェブサイトや広告を作成すると、訴求力が落ちてしまいます。

そこで、行政職員として19年勤め、セールスコピーライティングの技術と経験を持ち、かつ法律に携わる国家資格者である行政書士が、法律を守りながら訴求力を落とさないウェブサイト・広告作成をサポートします。

  • ウェブサイトの法律チェック
  • 法律に沿ったウェブサイトのリライト
  • 訴求力を維持しつつ法律に沿ったウェブサイトの作成、リライト
  • 医薬品、健康食品の広告チェック

上記など、まずはご相談ください。

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